Box Signのリクエストの再送信

ガイド Box Sign Box Signのリクエストの再送信

Box Signのリクエストの再送信

Box Signのリクエストを再送信エンドポイントを使用すると、残りの署名者全員にリクエストのメールを再送信できます。

ステータスsignedcancelleddeclinedexpirederror_sending、またはerror_convertingの場合は、Box Signのリクエストを再送信できません。

Box Signのリクエストが最近送信された場合は、再送信する前に10分間待つ必要があります。この時間が経過する前に再送信しようとすると、400エラーが返されます。

リクエストを再送信せずに済むように、Box Signのリクエスト作成時にリマインダメールを有効にすることができます。

cURL
curl -i -X POST "https://api.box.com/2.0/sign_requests/<SIGN_REQUEST_ID>/resend" \
     -H "Authorization: Bearer <ACCESS_TOKEN>"
Java
BoxSignRequest signRequest = new BoxSignRequest(api, id);
BoxSignRequest.Info signRequestInfo = signRequest.getInfo();

signRequestInfo.resend();
Python
sign_request = client.sign_request(sign_request_id='12345')
sign_request.resend()
Node
const id = 12345;
await client.signRequests.resendById({ sign_request_id: id });
console.log(`Sign request id ${sr.id} resent`);